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南陽市


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区切り
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[グルメ ] わらび園が開園します

 
小滝わらび園

南陽市内に2ヶ所あるわらび園がもうすぐ開園します。
6月下旬まで開園しておりますので、皆様のおいでをお待ちしております。

期間:毎年5月中旬〜6月下旬

○小滝わらび園
期間:5月10日(土)〜6月29日(日)
開園時間:午前9時から午前11時まで
開園日:毎週、日・水・木曜日
入園料:1,500円/一人
面 積:25ヘクタール
問合先:JA山形おきたま宮内支店 0238-45-3000
備考:5月10日(土)のみ200名限定/駐車場250台(無料)/トイレ・休憩所完備/飲み物売店あり

○荻観光わらび園
期間:5月11日(日)〜6月下旬
開園時間:午前9時から午前11時まで
開園日:毎週、日・水曜日
入園料:1,500円/一人
面 積:15ヘクタール
問合先:荻生産森林組合 代表 090−3367−3169

 
pdfファイル わらび園情報2008 (827.8KB)
 
投稿者 : 南陽市商工観光課2008年 05月 08日
記事終わり

 

[グルメ ] 冬期限定「宮内 淡雪(あわゆき)ラーメン」スタート!

 
宮内淡雪ラーメン

特産品開発プロジェクトの第一弾として昨年からスタートした冬季限定の「宮内 淡雪(あわゆき)ラーメン」が、今年も12月14日(金)からはじまりました。
酒粕がスープの中で春を待つ淡雪のようにゆらめくことから名づけられた「宮内 淡雪(あわゆき)ラーメン」は、市内唯一の酒蔵、「東の麓」の「山栄遠藤酒造店」提供の「酒粕」と地元産の「ずいき(芋茎)」が特長で、宮内地区の3店舗で食べることが出来、お店ごとに味付けがことなります。
酒粕は煮るなどしてアルコール分をとばしてあり、お車の方も安心です(下戸の職員を使った“人体実験”では、市販のアルコールチェッカーでは検出できませんでした)。

「宮内 淡雪(あわゆき)ラーメン」販売店
○まるひろ(ご来店のみ)
 料金:800円/住所:南陽市宮内1017-4/電話:0238−47−4420
○三浦屋そばや(出前もします)
 料金:750円/住所:南陽市宮内2872-4/電話:0238−47−2440
○こうちゃんラーメン(出前もします)
 料金:700円/住所:南陽市宮内4634-6/電話:0238−45−3787

問合せ先:南陽市商工観光課(0238−40−3211内線314)

 
投稿者 : 南陽市商工観光課2008年 01月 07日
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[観光スポット] 菊の花が見ごろです(第95回南陽の菊まつり)

 
決戦!龍虎相打つ川中島

10月12日から始まった菊まつり(菊人形・菊花展)も後半戦です。
◆菊人形(全6場面)
 遅咲きの菊への着せ替え作業がほぼ終わり、前半とは違った装いを見せています。
◆菊花展(1,500鉢)
 見ごろを迎えた10月30日に菊花競技大会の審査が行われ、各賞が決まりました。上位作品が展示スペースの前列に並んでいます。

開催日 2007年10月12日(金)〜11月11日(日)
時間 午前9時〜午後5時
場所 南陽市 宮内地区「熊野門前本町特設会場」他(菊花展:旧石黒電器駐車場、菊人形:熊野門前通り鳥居の場)
内容 宮内(双松公園)で開催されてきた菊まつりは、例年菊花展鉢数2,000余鉢、菊人形場面で恒例となっており、観光客数は毎年30,000人を数えます。
平成18年度(第94回)より会場を双松公園から市街地の熊野門前本町特設会場(菊花展:山形銀行宮内支店南側工場駐車場、菊人形展:鳥居の場)に移し、熊野門前通りの装飾も含めた「楽しめる祭り」を開催していきます。
菊花の審査会(10月30日)のあたりに見ごろをむかえます。

<入場料金>
(当日券)
一般)大人600円、小人(小・中・高校生)300円、幼児100円
団体)20人以上:大人500円、小人200円
*各観光施設に割引券(50円分)が置いてあります。
交通手段 赤湯駅から車で10分 山形鉄道(フラワー長井線)宮内駅から徒歩8分
関連URL
○第95回南陽の菊まつり情報(イベント情報随時更新)
http://www.kikumatsuri.net/
○南陽の菊まつり(なんようの観光情報)
http://www.city.nanyo.yamagata.jp/../index.htm
○南陽市観光協会(スタッフの日記随時更新)
http://www3.omn.ne.jp/~sightsee/

問合先 南陽市商工観光課
TEL 0238(40)3211
FAX 0238(40)3422
E-mail syoko@city.nanyo.yamagata.jp

 
pdfファイル 第95回南陽の菊まつりパンフレット (4.1MB)
 
投稿者 : 南陽市商工観光課2007年 10月 31日
記事終わり

 

[体験] 食用菊「もってのほか」摘み取り体験

 

期間 10月中旬〜11月中旬

シャキシャキとした歯ごたえとほのかな香りがある食用菊「もってのほか」の季節限定の摘み取り体験をぜひこの機会に。

大沼農園(JR赤湯駅から車で10分)
電話 0238(49)2892


 
投稿者 : 県観光物産協会2007年 09月 28日
記事終わり