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[南陽市] 菊の花が見ごろです(第95回南陽の菊まつり)

 
決戦!龍虎相打つ川中島

10月12日から始まった菊まつり(菊人形・菊花展)も後半戦です。
◆菊人形(全6場面)
 遅咲きの菊への着せ替え作業がほぼ終わり、前半とは違った装いを見せています。
◆菊花展(1,500鉢)
 見ごろを迎えた10月30日に菊花競技大会の審査が行われ、各賞が決まりました。上位作品が展示スペースの前列に並んでいます。

開催日 2007年10月12日(金)〜11月11日(日)
時間 午前9時〜午後5時
場所 南陽市 宮内地区「熊野門前本町特設会場」他(菊花展:旧石黒電器駐車場、菊人形:熊野門前通り鳥居の場)
内容 宮内(双松公園)で開催されてきた菊まつりは、例年菊花展鉢数2,000余鉢、菊人形場面で恒例となっており、観光客数は毎年30,000人を数えます。
平成18年度(第94回)より会場を双松公園から市街地の熊野門前本町特設会場(菊花展:山形銀行宮内支店南側工場駐車場、菊人形展:鳥居の場)に移し、熊野門前通りの装飾も含めた「楽しめる祭り」を開催していきます。
菊花の審査会(10月30日)のあたりに見ごろをむかえます。

<入場料金>
(当日券)
一般)大人600円、小人(小・中・高校生)300円、幼児100円
団体)20人以上:大人500円、小人200円
*各観光施設に割引券(50円分)が置いてあります。
交通手段 赤湯駅から車で10分 山形鉄道(フラワー長井線)宮内駅から徒歩8分
関連URL
○第95回南陽の菊まつり情報(イベント情報随時更新)
http://www.kikumatsuri.net/
○南陽の菊まつり(なんようの観光情報)
http://www.city.nanyo.yamagata.jp/../index.htm
○南陽市観光協会(スタッフの日記随時更新)
http://www3.omn.ne.jp/~sightsee/

問合先 南陽市商工観光課
TEL 0238(40)3211
FAX 0238(40)3422
E-mail syoko@city.nanyo.yamagata.jp

 
pdfファイル 第95回南陽の菊まつりパンフレット (4.1MB)
 
投稿者 : 南陽市商工観光課2007年 10月 31日
記事終わり

 

[南陽市] 夕鶴の里 資料館・語り部の館

 
夕鶴の里

 夕鶴の里では民話の口演や、資料館の展示を通して、民話が生活の中で語られていたころの暮らしを感じていただくことができます。
 今では忘れかけた、やさしい心が見えてくるかもしれません。

◇民話口演(要予約)
 地元に残る様々な民話を県内外からの来館者に生で語って聞いてもらう。

◇機織り体験(要予約・500円)
 コースター若しくはテーブルセンターを織る。

◇そばうち体験(要予約・500円、但し15名〜80名)
 実際に自分でそばを打ち、そば打ちの基本的な技術を学ぶ。

(お問合せ)
夕鶴の里 TEL0238-47-5800
<開館時間>
 午前9時〜午後4時30分
<休館日>
 毎週月曜日(祝日の場合は翌火曜日)、年末年始(12月27日〜1月3日)。但し、臨時休館になる場合があります。
<入館料>
 大人310円、小中学生100円(15名以上の団体の場合は50円引き)

 
pdfファイル 夕鶴の里 (517.5KB)
 
投稿者 : 南陽市商工観光課2007年 07月 05日
記事終わり

 

[南陽市] 赤湯温泉街の夜景

 
白竜湖と赤湯温泉(夜景)

南陽スカイパークがある十分一山(じゅうぶいちやま)からは、赤湯温泉街の夜景を楽しむことが出来ます。
幻想的な夜景を見ながらゆったりとした時間をお楽しみください。

○場所 南陽スカイパーク(十分一山、展望台及び駐車場あり)
○期間 通年(冬季は積雪状態による)
○問合せ先
 南陽市商工観光課
  TEL 0238-40-3211 内線314 FAX 0238-40-3422
 南陽市スカイレジャー振興協議会
  事務局 TEL/FAX 0238-40-2149
*霧の朝(秋)には米沢盆地に広がる雲海を見ることが出来ます。

 
投稿者 : 南陽市商工観光課2007年 07月 02日
記事終わり