県内全域の分野別最新情報お知らせ/募集グルメ温泉体験イベント


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[天童市] 倉津川沿いのシダレザクラをライトアップ

 

 現在、天童市内を流れる倉津川沿いのシダレザクラが満開となっています。夜はライトアップされて夜桜を楽しむことができますので、ぜひおこしください。

○ライトアップ時間 午後6時から10時まで

○問合せ 天童温泉協同組合(TEL023-653-6146)

 
投稿者 : 天童市観光物産課2008年 04月 23日
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[三川町] <庄内ひな街道>三川町 阿部家のひな人形

 

昭和初期のものといわれる伝説や物語の場面を表した趣向人形や内裏雛を、重厚な日本建築の館内で楽しむ。日本庭園には野草園があり、遊歩道も整備されており、早春に開花する可憐な山野草を散策しながら楽しむことが出来る。

会 場 三川町文化交流館「アトク先生の館」
期 間 平成20年3月1日(土)〜4月2日(水)
    ・月曜日は休館となります。
時 間 午前10時〜午後4時
入館料 無料 

    ○団体の場合は事前にご連絡お願いします。
    ○期間中の日曜には甘酒の提供、3月23日(日)には
     三川語りの会による「昔語りのひととき」を開催予定

問合せ  三川町文化交流館 0235‐66‐5040
       三川町公民館    0235‐66‐4403
       三川町観光協会   0235‐66‐4656

 
投稿者 : 三川町観光協会2008年 02月 13日
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[南陽市] 菊の花が見ごろです(第95回南陽の菊まつり)

 
決戦!龍虎相打つ川中島

10月12日から始まった菊まつり(菊人形・菊花展)も後半戦です。
◆菊人形(全6場面)
 遅咲きの菊への着せ替え作業がほぼ終わり、前半とは違った装いを見せています。
◆菊花展(1,500鉢)
 見ごろを迎えた10月30日に菊花競技大会の審査が行われ、各賞が決まりました。上位作品が展示スペースの前列に並んでいます。

開催日 2007年10月12日(金)〜11月11日(日)
時間 午前9時〜午後5時
場所 南陽市 宮内地区「熊野門前本町特設会場」他(菊花展:旧石黒電器駐車場、菊人形:熊野門前通り鳥居の場)
内容 宮内(双松公園)で開催されてきた菊まつりは、例年菊花展鉢数2,000余鉢、菊人形場面で恒例となっており、観光客数は毎年30,000人を数えます。
平成18年度(第94回)より会場を双松公園から市街地の熊野門前本町特設会場(菊花展:山形銀行宮内支店南側工場駐車場、菊人形展:鳥居の場)に移し、熊野門前通りの装飾も含めた「楽しめる祭り」を開催していきます。
菊花の審査会(10月30日)のあたりに見ごろをむかえます。

<入場料金>
(当日券)
一般)大人600円、小人(小・中・高校生)300円、幼児100円
団体)20人以上:大人500円、小人200円
*各観光施設に割引券(50円分)が置いてあります。
交通手段 赤湯駅から車で10分 山形鉄道(フラワー長井線)宮内駅から徒歩8分
関連URL
○第95回南陽の菊まつり情報(イベント情報随時更新)
http://www.kikumatsuri.net/
○南陽の菊まつり(なんようの観光情報)
http://www.city.nanyo.yamagata.jp/../index.htm
○南陽市観光協会(スタッフの日記随時更新)
http://www3.omn.ne.jp/~sightsee/

問合先 南陽市商工観光課
TEL 0238(40)3211
FAX 0238(40)3422
E-mail syoko@city.nanyo.yamagata.jp

 
pdfファイル 第95回南陽の菊まつりパンフレット (4.1MB)
 
投稿者 : 南陽市商工観光課2007年 10月 31日
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[鶴岡市藤島地区] 藤島の獅子踊・神楽

 
獅子踊

○藤島の獅子踊
鶴岡市藤島地区は、古くから獅子郷と呼ばれ、多くの地域で舞い踊られてきました。添川、東堀越、無音(よばらず)、大川渡・谷地興屋、須走、渡前、小中島、豊栄、八色木の各地域で、それぞれに特徴のある獅子踊りが保存・伝承されています。

▼八色木獅子踊り
 8月17日 例祭(皇太神社・薬師神社境内 12:30)

▼東堀越獅子踊り
 8月18日 例祭(新山神社 13:00)

▼添川両所神社御獅子舞
 8月18日 例祭(両所神社 15:00)

○藤島の神楽
藤島には獅子踊りとは異なる「神楽」も伝承されています。そのなかでも特に有名なのが、古郡地区に伝わる「古郡神楽」(ふるこおりかぐら)。毎年池神社例祭で、保存会員によって神楽が奉納されます。現在に伝わる神楽は一朝一夕にできあがったものではなく、はじめは獅子舞が行われ、これに「剣の舞」や曲芸的な演目が徐々に加わったものです。農民が豊作の願いを込めて生み出した素朴でユーモアにあふれる「神楽」は、これからもこの地に暮らす人々の手で大切に伝承されていくことでしょう。

▼古都神楽
 8月15日 (池神社 12:00)

▼長沼八幡神社神楽
 8月16日 (八幡神社 13:00)

○鶴岡市観光連盟
http://www.tsuruokakanko.com/

問合先 鶴岡市教育委員会藤島分室教育課
TEL 0235(64)2111

 
投稿者 : 鶴岡市教育委員会藤島分室教育課2007年 08月 01日
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