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プラン8の地図
 

8.置賜風土記とワインを堪能する

一万年前から人が住む緑ゆたかな豊穰の土地

亀岡文殊堂から安久津八幡、ワイナリーへとまわるモデルコース図
高畠ワイナリーの写真

まほろばの里・高畠町が起点。“まほろば”とは「周囲を山で囲まれた、実り豊かで美しい、とても住みよい土地」という意味。浜田広介のひろすけ童話などは置賜の風土が生み出した独自の世界といえそうです。ワイナリーでは、そんな大地の恵みを各種テイスティングできます。

 
立ち寄り箇所の紹介
菜の花の咲く安久津八幡神社の写真

安久津八幡神社

 

まるで昔話の舞台のような「安久津八幡宮」。菜の花と一緒に桜の花も愛でることができる。

浜田広介記念館の写真

浜田広介記念館

 

日本のアンデルセンとも称される童話作家・浜田広介の直筆原稿や書簡・遺品が見られる。

大浦ぶどう酒の写真

大浦ぶどう酒

 

山形のぶどう発祥の地、南陽市赤湯で1939年からワインづくりに励む「大浦ぶどう酒」

 
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