美味い!とカラダでわかる。それが本物
そば

山形は昔からそば処としても有名。県内にはそば屋が周辺に集う「そば街道」たるものがいくつか存在し、訪れる人をもてなしています。打ち手によって、地域によって違うそれぞれのそばは、足を運んで食した人だけがわかる本物の味です。
問合せ:023-647-2333(やまがた観光情報センター)
こだわりと味なら、そばに負けない
ラーメン

これまた県内各地で様々な味を披露し、全国のラーメン通を魅了してきた山形のラーメン。食べてもらう楽しさ、美味しいと言われる喜びを胸に、熱い情熱と作り手のこだわりでつくり上げる一杯を、どうぞ味わってみてください。
問合せ:023-647-2333(やまがた観光情報センター)
ふっくら粒ぞろい
米

安土桃山時代から優良な米の産地として知られた山形県。現在の「うまい米」のルーツとされる「亀の尾」も山形で生み出されました。うまい米作りの実績を活かして、10年もの歳月をかけて作り出されたのが「はえぬき」です。粘りが強くしっかりとした歯ごたえある米で、香り、風味どれをとってもまさに「米」のなかの「米」です。現在食味ランキング特Aを連続獲得中!
問合せ:023-647-2333(やまがた観光情報センター)
山が育むきのこ王国
きのこ

なめこ、ひらたけ、しいたけ、舞茸・・・。数えたらきりがないほど山の恵、きのこが出揃う秋。この時期旬な食材としてきのこは次から次へと顔を出し、おいしさを提供してくれます。
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においでそそられる特産品
玉こんにゃく

店頭などに大きな鍋が置かれ、醤油ベースのいいにおいが漂ってきたら、それは山形名物玉こんにゃくです。醤油などの素材でグツグツ煮込んだ郷土の味は、山形を訪れる人に大人気。からしをお好みで付けて召し上がれ。
場所:県内全域
問合せ:023-647-2333(やまがた観光情報センター)
問合せ:023-647-2333(やまがた観光情報センター)
「もってのほか」って名称!?
食用菊

なにが「もってのほか」なのでしょうか?この食用菊、正式には「延命楽」という品種なのですが、「天皇の御紋である花を食べるのはもってのほか」「もってのほかおいしい」といったことから呼ばれ始めたとか。とりあえず食用菊の横綱と称されるこの味を食べないのはもってのほか、ですよ。
問合せ:023-647-2333(やまがた観光情報センター)
フルーツの女王
ラ・フランス

栽培当初は「みだぐなす」(見てくれが悪い)というあだ名がついていたフルーツの女王。名声を得たのは、熟すと甘さが増すという発見がされてからだといいます。とろけるような口あたりと、芳醇な香りは、「みだぐなす」の名からは想像できない美味しさです。
問合せ:023-647-2333(やまがた観光情報センター)
いっぱいの実がうれしい
ぶどう

山形県の高畠町、南陽市で主に生産されているぶどうは全国3位の生産量を誇ります。見事なまでにたわわな房には、ひとつ一つみずみずしく張った実が付いています。
問合せ:023-647-2333(やまがた観光情報センター)
渋柿の大王なのに甘い!?
柿

平べったく、四角の実が特徴的な庄内柿は、渋柿の大王と呼ばれているんだとか。さぞかし渋いのだろうと思った人もいるかと思いますが、この柿は渋抜きをするととっても甘いくておいしいと有名。種がないので食べ易いのもうれしい。
問合せ: 0235-25-2111(鶴岡市観光連盟)
0234-24-2233(酒田観光物産協会)
ぶどうの名産地ならでは
ワイン

全国有数のぶどう生産県山形。地元栽培のぶどうを使用し、風土の良さを生かしたワイン作りが行われています。また、天然の山ぶどうを使ったり、旧国道のトンネルを利用したりと、ちょっと他県ではないユニークなのもウリ。
問合せ:023-647-2333(やまがた観光情報センター)