
住所:寒河江市元町一丁目18-16 電話:0237-86-5151
◇第1期
五嶋政美 (ごしま まさみ) です。
おもてなしドライバー認定にあたり、改めて勉強させていただいたことを活かし、誠意と感謝の気持ちでお客様をお迎えしたいと思います。地元寒河江の古刹・
慈恩寺(じおんじ)にお越しの際は、ぜひご用命ください。
竹内光晴 (たけうち みつはる) です。
本県へ観光で来られたお客様に、山形・寒河江の素晴らしさをお伝えし、旅の思い出づくりをお手伝いできるよう精一杯努力してまいります。"お客様との出会いを大切に"がモットーです。
◇第2期
戸村敏晴 (とむら としはる) です。
おもてなしドライバー認定にあたっての研修で習得した村山地方の歴史や文化を県内外からいらっしゃるお客様の観光案内に活かせればと思います。水と緑の町・寒河江市にぜひともいらしてください。
後藤一男 (ごとう かずお) です。
おもてなしドライバー認定にあたり学んだことを活かし、山形へお越しの皆さまに、県内の名所・旧跡や温泉、イベント、おいしい食べ物、四季折々の自然の素晴らしさなどをご紹介し、再び訪れていただけるよう、ご案内したいと思います。
◇第3期
伊藤清一 (いとう きよいち) です。
山菜取り、庭作りが趣味です。お客様と色々語り合い、楽しかった、面白かった、良かった、もう一度行って見たいと感動を与えられるような観光にしたいと思います。
後藤忠弘 (ごとう ただひろ) です。
山形へ足を運んでくださったお客様に県内の豊かな自然と文化・食べ物・そして人の良さに触れて頂き、また山形に行って見たいと思って頂けるよう、分かり易い話と気くばりで旅のお手伝いをさせて頂きます。
◇第2期
新宮憲一 (しんぐう けんいち) です。
数ある観光名所の中でも、私の一押しは古刹「本山慈恩寺」です。本堂を包む初夏の緑、秋の紅葉など四季折々に表情を変え、訪れる人の目を楽しませてくれます。数々の仏像彫刻も必見です。ぜひござってけらっしゃい(いらしてください)。
佐藤康夫 (さとう やすお) です。
寒河江といえば「神輿の祭典」でしょう。毎年9月15日の寒河江祭りにあわせて行われ、4,000人を越える担ぎ手による一斉渡御は圧巻です。あなたもぜひ“熱い寒河江”を体験してみてはどうでしょう!
三沢道男 (みさわ みちお) です。
山形は果樹王国であり、特に寒河江はさくらんぼが有名です。シーズン中は「さくらんぼマラソン」など様々なイベントが開催されます。ぜひさくらんぼの里・寒河江に足をお運びください。私がご案内いたします。
◇第3期
古口 修 (こぐち おさむ) です。
山形県は全市町村に温泉が湧く温泉王国で、ここ寒河江市にも寒河江温泉があるほか、国重要文化財の慈恩寺。東北一の規模を誇る寒河江公園内のつつじ園などたくさんの観光スポットがあります。私と一緒に旅してみませんか。
◇第4期
大沼知浩 (おおぬま ともひろ) です。
当地は、寒中いちご狩りに始まり、初夏にかけてのさくらんぼ、夏から秋にかけては、ブルーベリーやラフランス等々、四季を通してフルーツ狩りが楽しめます。
どうぞ、「フルーツの宝庫・寒河江」にお立ち寄り下さい。
田中 広 (たなか ひろし) です。
山形県は果樹王国でもあり、最上・庄内・置賜と三十三霊場があり、また、全市町村に温泉もあり、観光や巡礼と、心の安らぐ場所が沢山あります。
ぜひ、山形県で安らぎを満喫して下さい。
住所:西村山郡河北町谷地甲22 電話:0237-72-3014
◇第1期
木村正弘 (きむら まさひろ) です。
県内には、観光名所がたくさんあります。
蔵王、
出羽三山、
上杉神社…等々、数え切れません。そしていろいろな温泉地もあります。私が自信を持ってご案内いたします。一緒に楽しい旅の想い出を作ってみませんか。ご用命をお待ちしております。
森 彦悦 (もり ひこえつ) です。
山形県は自然の宝庫です。
月山のブナ林、
蔵王の樹氷など四季ぞれぞれの顔を見せてくれます。また、神社や寺などの歴史や成り立ちも興味深いものがあります。バスでは見ることのできないところまで、この“アンパンマン”顔の私がご案内いたします。
藤沢周平等の文学関連もおまかせください。
清水庫造 (しみず こうぞう) です。
四季折々の景観に名所・旧跡が鎮座し、日本百名山の
蔵王・
朝日・
月山からの絶景、全市町村にある湯量豊富・泉質多彩な温泉とうまい食べ物が魅力の山形。心ゆくまでご案内し、旅の思い出づくりのお手伝いをさせていただきます。
◇第4期
鈴木豊治 (すずき とよじ) です。
河北町には「紅花資料館」を始め、慈恩寺とゆかり有る「谷地八幡宮」の秋祭礼の「どんが祭り」と奴行列祭は圧巻です。さくらんぼを始めとした折々の果物も大変喜ばれます。思い出作りの山形の旅のお手伝いをいたします。