やまがた発! 旅の見聞録

 
#0779

湯けむりラインを行く

~最上町、宮城県鳴子温泉~
 
07年 10月 2週 放送
山形県の新庄駅と宮城県の小牛田駅を結ぶ陸羽東線は沿線に名湯が点在。弁慶が開湯した伝説が残る最上町の瀬見温泉で、源泉の湯気で体を暖める名物「ふかし湯」で癒され、源泉が370以上を誇る宮城県の鳴子温泉では、共同浴場につかり湯治場風情を満喫したダニエルさん。
  
 
ダニエル・カールさんの一言
 
陸羽東線が「湯けむりライン」ってニックネームの理由がわかった! どこもいい湯だねぇ
 
ダニエル・カールさんの写真
今回の旅の出発点
地図
直コーナーやレストランなど
清流小国川沿いにたつ施設。
鮎の塩焼きをいただきました。
電話0233-44-2577 
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七宝倶楽部と名付けられた
露天風呂付きの客室で のんびり。
「部屋の風呂も 源泉かけ流しなんだって〜」
電話0233−42−2311
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瀬見温泉 ふかし湯
瀬見温泉の源泉のところにたつ「ふかし湯」
源泉の蒸気を体にあてて 温める珍しい温泉施設。
一回 300円
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ダニエルさん「乗馬体験久しぶりで楽しかった〜」
またビアハウスで 最上牛や前森高原オリジナルハム・ソーセージをいただきました。
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鳴子 早稲田桟敷湯
入浴 7:30-22:00 500円
入浴、休憩(無料10:00-16:00)
無休
男女別(内湯2)貸切露天風呂1
シャンプー、セッケンなし
駐車場は近くの役場の上(裏)にあります
電話0229-83-4751